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募集要項

【設置コース】

進学コース4月(修業期間2年)、進学コース7月(1年9ヶ月)
進学コース10月(1年6ヵ月)、進学コース1月(1年3ヵ月)



【開講時期】

4月、7月、10月、1月



【出願資格】

・12年以上の学校教育又はそれに準ずる課程を修了している者
・年齢が18歳以上の者
・正当な手続きによって日本国への入国を許可され、又はその見込みのある者
・信頼のおける保証人を有する者



【出願期間】

4月期生 :前年9月1日~11月10日
7月期生 :前年12月1日~2月10日
10月期生:同年3月1日~5月10日
1月期生 :同年6月1日~8月10日



4月期生7月期生10月期生1月期生
入学検定料30,000円30,000円30,000円30,000円
入学金72,000円72,000円72,000円72,000円
授業料576,000円576,000円576,000円576,000円
その他70,000円70,000円70,000円 70,000円
合計(1年目)748,000円748,000円748,000円748,000円
翌年656,000円512,000円368,000円224,000円
振込銀行りそな銀行(RESONA BANK)
銀行番号(Bank No.)0010
支店名(Branch)渋谷支店(SHIBUYA BRANCH)
店番号(Branch No.)473
所在地(Address)〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-20-11
電話番号(Tel)03-3498-3211
SWIFT CODEDIWAJPJT
種別(Bank Account)普通預金(Ordinary account)
口座番号(A/C No.)2798118
口座名義(A/C Holder)東京育英日本語学院(TOKYO IKUEI NIHONGO GAKUIN)

※振込みの際は、必ず申請人本人の名前でお振込み下さい

※振込み手数料は、送金者のご負担でお願いします

※入学申請者の利用した銀行が上記銀行と取引がない場合、銀行手数料が送金した額から通常より多く差し引かれてしまいますので、その分の実費は入学後に請求致します。

※出願の際に入学検定料21,000円が必要です。

※教材費(実費)が別途かかります。

※入学検定料はいかなる場合でも返金いたしません。

※初年度分の学費は原則として全納となり、全納確認後、当学院の入学許可証を発行します。

※納入された学費は一切返却いたしません。ただし、在留資格認定証明書の交付を受けたにもかかわらず、本人の止むを得ない事情で入国前に来日をとりやめた場合は、在留資格認定証明書・入学許可証の返還と引き換えに入学金・授業料・その他(設備費・健康管理費)を返却致します。

※海外からの送金の場合、銀行送金手数料は本人負担で、payment in fullでお願いします。



【連絡人について】

本校では出願者と学校の取り次ぎを行ってくださる方を連絡人としています。連絡人は東京及びその近郊に居住し、出願者の就学目的、就学経費の負担方法を十分に理解し、出願者が出願手続きを始めたときから、本校に在学期間中、本校、本人及び保護者に対して確実に連絡がとれる方で、日本語のよく理解できる方に限らせていただきます。

【提出書類】

※提出された書類は、原則として一切返却できません。

※日本語以外の書類は日本語訳を必ず添付してください。

※すべての証明書は、入国管理局に提出する月(11月末、3月末、5月末、9月末)より3ヶ月以内に発行された物を提出してください。

※コピーはA4サイズの大きさで統一してください。


(1) 出願者本人に関する書類

提出書類留意事項
①入学願書所定用紙。2枚。本人自筆。家族欄は同居・別居に関わらず、すべての家族を記入してください。※修正液は使用しないでください。
②留学理由書所定用紙。本人自筆。入学者の経歴、日本留学を希望する経緯、日本語学習終了後の予定まで詳しく記入してください。
※修正液は使用しないでください。
③最終出身校卒業証明書中国からの申請者は、中国教育部学位与研究生教育発展中心発行の17種類の認証の中で選んで申請し、認証の原本を提出してください。 (http://www.cdgdc.edu.cn)
④最終出身校成績証明書
⑤在学証明書(学生の方)在学中の高等教育機関の在学証明書。
⑥在職証明書(有職者の方)在職中の申請者
⑦日本語学習証明書または日本語能力試験合格証書日本語を学習した申請者。日本語学習の総時間数、成績を記載したもの。
指定7か国(※)からの申請者は、日本語能力試験5級程度合格レベルが必要です。日本語能力試験に合格している申請者は合格証の原本を提出してください。J-TEST,NAT-TESTの結果も同様。
⑧戸口簿のコピー指定7か国(※)からの申請者。
⑨パスポートのコピーパスポートを持っている申請者。すべてのページをコピーしてください。
⑩写真6枚縦4.0×横3.0cmのもの。3ヶ月以内に撮影したもので、6枚すべて同じものを提出してください。1枚は入学願書に貼ってください。
⑪健康診断書

(2)学費・生活費の支弁能力を立証する書類

ア、 本人が支弁する場合

① 預金残高証明書在学中、日本で生活をし、授業料を支払うことのできる残高が必要です。(約250万円から300万円)
② 年間の収入を証明する書類指定7か国(※)からの申請者は預金通帳のコピー3年分等の財産を形成した過程を証明できる書類を提出してください。

イ、 本人以外の海外在住者が支弁する場合

①経費支弁書所定用紙。経費支弁者自筆。
具体的な援助額、方法等を詳しく記入してください。
②経費支弁者の預金残高証明書300万円くらいの銀行預金残高証明書を提出。
指定7か国(※)からの申請者は、預金通帳のコピー3年分等の財産を形成した過程を証明できる書類を提出すること。
③経費支弁者の収入を証明する書類
④経費支弁者の在職証明書指定7か国(※)からの申請者で個人営業者は営業許可証の写し(正・副)を添付すること。
⑤経費支弁者の納税証明書指定7か国(※)からの申請者は国税局の発行納税証明書を提出してください。
(収入または所得金額の記載のあるもの、過去3年分)
⑥経費支弁者と申請者との関係を証明する書類親子関係証明書、戸籍抄本、出生証明証、親族関係公証書等。
⑦戸口簿のコピー指定7か国(※)からの申請者

ウ、 在日経費支弁者が支弁する場合

①経費支弁書所定用紙。経費支弁者自筆。 具体的な援助額、方法等を詳しく記入してください。
②経費支弁者の所得金額記載のある納税証明書区役所・市役所発行の総所得金額が記載された住民税課税証明書の原本
③預金残高証明書
④経費支弁者の住民票または記載事項証明書同一世帯に属する全員が記載されているもの。
(在日外国人の場合は外国人登録済み証明書)
⑤経費支弁者の職業に関する証明書a. 会社員の場合は在職証明書
b. 会社経営者の場合は会社の登記簿謄本
c. 自営業の場合は税務署の押印のある確定申告の控えの原本
⑥経費支弁者と申請者との関係を証明する書類パスポート、取引契約書、伝票等
⑦戸口簿のコピー指定7か国(※)からの申請者

(3) その他(上記提出書類に関し、必要に応じて提出を求められた書類、追加文書等)

(※)指定7か国:中国、モンゴル、ネパール、ベトナム、ミャンマー、バングラデシュ、スリランカ

【出願から入学まで】

出願
 出願書類に選考料を添え提出。(申請本人または連絡人が持参)

選考
 学校は書類選考、連絡人面接、現地面接・試験などにより合否を決定。申請者本人または連絡人に通知。

入管申請
 学校は入国管理局へ在留資格認定証明書交付申請を行う。

在留資格認定証明書交付
 入国管理局による書類審査後、在留資格認定発給が学校に通知される。(申請書提出後、3ヶ月程度)。
 入学金・授業料・その他(設備費・教材費・健康管理費)を納入する。

ビザの取得
 学校は認定証明書・入学許可書を連絡人または申請者本人に送付。
 申請者は在留資格認定書とパスポートを日本大使館または領事館に提出。

来日
 クラス分けテスト、オリエンテーションの日までに来日。勉強開始。

在留カードの住所登録

国民健康保険加入

銀行口座開設

携帯電話